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てらこや報道資料

・『京都新聞』2011年12月25日朝刊
・『中外日報』2012年1月7日号
・『浄土宗新聞』2012年2月1日号
「NPO法人鎌倉てらこや」が「第5回共生・地域文化大賞」を受賞し、表彰を受けた旨をご報道いただきました。

・『ファミリアル仏教誌 ぴっぱら』2011年7−8月号
「第35回正力松太郎賞受賞者の活動」として「NPO法人鎌倉てらこや」の活動を取り上げ、紹介していただきました。

・『中外日報』2011年6月4日号
・『週刊仏教タイムス』2011年6月9日号
「第35回正力松太郎賞」の授賞式が行われ、「NPO法人鎌倉てらこや」が本賞を受賞した旨が報道されました。

『読売新聞』2011年5月17日付朝刊「第35回正力松太郎賞の受賞者」
5月17日(火)付「読売新聞」朝刊に、「第35回正力松太郎賞の受賞者」として、NPO法人鎌倉てらこや池田雅之理事長及び、「NPO法人鎌倉てらこや」が取り上げられました。
※読売新聞社に無断での転載は禁止します。

・『中外日報』2011年4月14日号
・『週刊仏教タイムス』2011年4月14日号
「NPO法人鎌倉てらこや」が「第35回正力松太郎賞本賞」を受賞した旨が報道されました。

・『Educo』2011年春号
「都会と田舎を結ぶ食育ネット」との共催事業である「建長寺食育合宿」(2011年2月19・20日開催)の様子を掲載していただきました。

『タウンニュース鎌倉版』2010年9月3日号「「学び」も「遊び」も全力で」
夏休み特別企画「てらハの夏休み」として、2010年8月21〜29日に連続開催いたしました、てらハウスの活動の様子が掲載されています。

『タウンニュース鎌倉版』2010年8月20日号「巨大な虹が建長寺に」
8回目を迎える夏の恒例行事、「本気DE建長寺(建長寺合宿)」の活動の様子について掲載されています。

『週刊ダイヤモンド』2010年8月7日号「特集2「生きる力」を伸ばす塾」・鎌倉てらこや
てらハウスの活動の様子や、てらこや全体のミッションについて掲載されています。

『JCN鎌倉』2010年8月9日付「7Days デイリー」内
(「鎌倉てらこや」のトピックは、6:55過ぎから始まります。)
2010年度「本気DE建長寺(建長寺合宿)」の活動の様子が取り上げられました。
坐禅・精進料理体験や、子どもたち・学生のインタビューがご覧いただけます。

『神奈川新聞』2010年8月9日付朝刊「建長寺で子どもたちが寺の暮らし体験、精進料理や座禅など」
2010年度「本気DE建長寺(建長寺合宿)」の活動の様子が取り上げられました。
メイン企画である「虹づくり」についてなどが紹介されています。

『朝日新聞』2010年7月5日付朝刊「広がる 現代の寺子屋」
7月5日(月)付「朝日新聞」朝刊15面に、「広がる 現代の寺子屋」として「NPO法人鎌倉てらこや」が取り上げられました。
てらハウスの活動等が取り上げられ、子どもたち、保護者、学生のインタビューも掲載されています。
※朝日新聞社に無断での転載は禁止します。

『湘南リビング新聞社』2010年5月22日号「泥んこの田んぼを耕し、昔ながらの稲作体験を」
鎌倉てらこやの通年事業の一つである「里ヤマスター☆」の活動が紹介されました。

『タウンニュース鎌倉版』2010年4月16日号「子どもの居場所づくり着々と」
2009年の活動開始より1年が経過した「てらハウス」ですが、その活動の様子が掲載されました。

『タウンニュース鎌倉版』2009年12月4日号「親子で“待つ”ドキドキ楽しむ」
11月28日に開催致しました「てらこや釣り道楽」((株)タックルベリー共催)の活動の様子が、タウンニュースさんに掲載されました。

『タウンニュース鎌倉版』2009年4月17日号「子どもが集う「てらハウス」始動」
2009年度に活動を開始した「てらハウス」のグランドオープンの様子が、タウンニュースさんに掲載されました。

『タウンニュース鎌倉版』2009年4月17日号「力強く「てらこや」を引っ張る上江洲(うえず)慎さん」
「人物風土記」のコーナーに、鎌倉てらこやの事務局長をつとめている上江洲慎がとりあげられました。

・ 『読売新聞』2007年12月20日付朝刊「体験型「てらこや」広がる」
「くらし■学び」の欄にて取り上げていただきました。

・ 『東京新聞』2007年11月22日付夕刊「鎌倉てらこや」
現静岡県知事である川勝平太氏に取り上げていただきました。

・ 『読売新聞』2006年12月23日付朝刊「お寺の教育力活用する時」
「教育現論」にて取り上げていただきました。

『三浦半島(はんとう)だより』2006年6月 第18号「「鎌倉てらこや」 − 本気 遊び 感動 −」
2006年度の光明寺合宿の活動の様子が取り上げられました。

・ 『京都新聞』2006年4月15日朝刊「寺子屋のすすめ」
元文化庁長官である、故河合隼雄先生に取り上げていただきました。

てらこや関連書籍

「てらこや」に関連する書籍をご紹介いたします。

『てらこや教育が日本を変える
              鎌倉・早稲田大学発 地域教育再生プロジェクト「鎌倉てらこや」』

                                 森下一・池田雅之編著 成文堂

親が育ち 子が育つ そんな地域をつくろう!

出会いと感動の場「鎌倉てらこや」
5年間の軌跡。
日本教育再生プロジェクト「てらこや」活動は、
全国20箇所で展開中!

その原点はこの本にある!


「鎌倉てらこや」の誕生から現在までの、5年間の歩みが綴られた実践活動報告集。
森下一先生、池田雅之先生に加えて、てらこやを支えてくださる方々、早稲田大学池田ゼミ学生など、
様々な方の視点から、「てらこや」活動5年間の軌跡が綴られています。

『生きるための学校  不登校生と歩んだ生野学園20年の航跡』
                                 宇都宮誠編著 日本評論社

子どもたちが
管理や競争や情報から解放されて、
自分なりに生きられるようになる。
親も変わる。
そういう生きる場を創ってきた
生野学園の確かな歩みを
学園・親・子の一人一人が綴った
この記録集は、
生き直すための希望の扉を開けたものだ。
  (ノンフィクション作家 柳田邦男氏推薦)


「鎌倉てらこや」の名誉会長である森下一先生によって創設された、
日本初の不登校児のための認可校である「生野学園中学校・高等学校」の20年の歩みが記されています。

生野学園の卒業生、親御さんによって綴られた手記である本書には、
生野の大自然の中で営まれる、共同生活による人間関係上の悩みや葛藤、
自分自身をみつめなおし、自分の人生を生きる第一歩を踏み出すようになるまでの心の揺れ動きなど、
生野学園という環境の元で、自分自身と深く向き合ってきた人々による生の声が多数収録されています。



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